ファシリテーション
正論だけでは場は動かない。ファシリテーターが「感情のアンテナ」を磨くべき理由
ワークショップデザイナーの相内洋輔です。会議やワークショップを進行しているとき、私たちはつい「何が話し合われているか」というロジック(論理)を整理することに必死になってしまいます。発言を構造化し、最短距離で結論へと導く。かつての私も、そ... アイデア共創
現場のリアルを次世代へ。ナゴヤ エーアイ ユース キャンプで「ビジネス視点検証ワーク」を担当しました
こんにちは、ワークショップデザイナーの相内洋輔です。 先日、名古屋市で開催された「ナゴヤ エーアイ ユース キャンプ」に登壇し、次世代を担う若者たちに向けて「ビジネス視点検証ワーク」を提供してきました。 このキャンプは、AIを活用して社会課題を... プログラム設計
ユニークな発想はマテリアルギャザリング(素材集め)から生まれる
「ユニークなアイデアを出したい」と思ったとき、私たちはつい頭の中だけで考えを巡らせてしまいがちです。 でも、本当に独創的な発想は、突然ひらめくものではなく、「どんな素材を集めたか」「それらをどう組み合わせたか」にかかっています。 だからこ... プログラム設計
「なんでもOK」は意外と不親切。思考はフレームで深まる。
ワークショップでは、頻繁に「新しいアイデア」や「今日の気づき」などをまとめていただく場面があります。せっかくの対話ですから、できるだけ自由に、既存の思考に縛られずに考えていただきたいと思っています。 しかし、だからと言って、何の制限もない... ファシリテーション
そのカタカナ語、場を閉じていませんか?
ワークショップの現場では、ついつい専門用語を多用してしまいがちです。たとえば「アイスブレイク」「グループワーク」「アウトプット」など、一度覚えたカタカナ語は便利で、思わず口をついて出てしまう。特にファシリテーターや講師側が慣れていればい... 自己理解
仙台青葉学院短期大学 2025年の新入生へワークショップを開催
WORKSHOP LANDの相内洋輔(あいない ようすけ)です。先日、仙台青葉学院短期大学のビジネスキャリア学科へご入学された約150名の方々に、「充実の学生生活」を探究するワークショップをご提供させていただきました。 昨年に続き、2回目の新入生ワークショッ... プログラム設計
「もっと伝わる研修に!」講師が心がけるクライアントとの関わり方
WORKSHOP LANDの相内洋輔(あいない ようすけ)です。 私は研修やワークショップを実施する際、クライアントとの密な連携を大切にしています。依頼を受けたら、まずクライアントが何を求めているのか、その目的や期待を丁寧にヒアリングすることから始めます... 講演 / 研修
「働きやすい職場環境や業務効率化につながるコミュニテーション術」について講演
WORKSHOP LANDの相内洋輔(あいない ようすけ)です。先日、山形社会福祉協議会様にご依頼をいただき、「働きやすい職場環境や業務効率化につながるコミュニケーション術」という演題で講演をさせていただきました。 福祉施設などで働かれている方々20~30名...

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